小学館の『サライ』に京都デニムをご紹介いただきました。

『サライ』11月号では、紅葉に染まる京都を大特集しています。京都は平安京遷都から今日まで、
1200年以上の長きにわたり「都」であり続けています。
本特集では、進取の気象に富む“文化の都”京都を、3部に分けて紹介しています。
歴史学者の脇田晴子(わきた はるこ)さんが語る巻頭解説では、幾多の災害や戦乱の舞台になり
ながらも、京都が今尚“文化の都”として在り続ける理由をご紹介しています。