約1年以上かけて完成された産学連携のデニムパネルの作品が、京都駅ビル内にて一般公開されました。
京都デニムの染色を使い、デニム素材の上に染めています。90センチ×160センチの作品です。

原画となったのはこちら。
桜花雉子図(重文) 襖二十面の内
狩野貞信筆 紙本金地著色
桃山時代 慶長19年に完成した名古屋城の襖絵の一つです。