えい出版社のLightning別冊『ザ・デニムライフ』に京都デニムのメンズジーンズ『陣』『鎧』『忍』を
ご紹介いただきました。

別冊Lightning Vol.114 ザ・デニムライフ¥1,260 (税込)
着用する人の穿き方や洗い方、サイズ感など、細かな条件でさまざまな経年変化が起こるデニム。
それはまさに、人の歴史を刻む“履歴書”と言えます。デニムをカッコよく着こなしているユーザーたちを
クローズアップ。それぞれのデニムの穿き方やライフスタイルに迫り、芸術的とも言える色落ちデニムの
数々を紹介します。

CONTENTS
その色落ちには 理由がある。
MOTO代表 革人形作家 本池秀夫さん / WESCO JAPAN ディレクター 河北浩太さん
ピンストライパー KEN THE FLATTOPさん / BEARS 阿部智博さん
WAREHOUSE プレス 藤木将己さん / スマートクロージンズストア 福岡店 店長 菊池剛司さん
FREE WAY 野口貴之さん&福田真也さん / VICTOR HOT ROD SHOP 北澤一将さん
フルカウント 代表 辻田幹晴さん / SNAP ON 佐久間康弘さん&浦野仁志さん&山田翔さ
フラットヘッド&R.J.B代表 小林昌良さん / ドライボーンズ 代表 武内陽明さん
ステュディオ・ダ・ルチザン プレス 西嶋秀浩さん / スマイリー 代表 川又直樹さん
…ほか
色落ちデニムは、その人の履歴書なのだ。
色落ちを記録し続ける究極のデニム探究者。
バイク乗りが生み出す鉄馬乗りのジーンズ
ショットのデニムはライダースと合わせて完成する。
サムライとは
今、改めてライトニングが提起する大戦モデルの解釈。
美しき”タテ落ち”がエターナルの真髄!
デニムで味わう日本の伝統。←【京都デニムはここに紹介されています。】
THE EVISU LIFE UNCHANGEABLE
DENIM SNAP in CALIFORNIA!
編集部内で約4カ月間 穿きこみ実験決行!
日本一、デ二ム好きが集まる祭典 DENIM SNAP in 稲妻フェスティバル2011
DENIMヒゲ出しペン取扱説明書